電話06-6833-9227

電話06-6304-0255

電話072-850-5781

電話06-6613-2836

会   長

事 務 局

広   報

HP 担当

:合原 一夫  560-0085 豊中市上新田4-16-1-33

:関   剛  532-0011 大阪市淀川区西中島1-2-24

:前田 茂夫  573-1171 枚方市三栗1-18-20

:坪井 仁志  559-0033 大阪市住之江区南港中5-6-22-703

平成30年10月(2018年)No.634

前田茂夫広報担当幹事

 一身上の都合でOMCを退会

    広報紙編集、発行、芳名簿管理など

             長年、多大な功績に感謝

 

 このほど前田氏より、一身上の都合により10月31日をもって退会する旨届けがありました。事情を お聞きした上で、残念ながら受け入れざるを得ないと判断し、さて重要な広報の担当の交代は 簡単にはいきません。適任者がすぐには見当たらないなか、なんとか広報の機能を果たさなけ ればなりません。

 これをきっかけに広報紙発行の簡素化、メールによる伝達等、新しい体制と仕組みを作って 乗り切っていきたいと考えております。どうか会員の皆様のご支援のほどよろしくお願いいた します。

 それにしても前田茂夫さんには大変お世話になりました。過去のOMCニュースのデー ターによる蓄積、個人別発表会作品リスト作り、往年からの撮影会開催リスト等、他のク ラブではマネので出来ない作業を長年やって頂きました。これは、わが大阪ムービーサー クルにとって大きな遺産になると思っています。

 また、作品の方も8ミリ映画時代から数々の名作を生みだされ多数の全国コンテスト入 賞作品を発表してこられました。特にドキュメンタリーが主なターゲットで、昭和56年キ ャノングランプリを受賞された「紙漉き五十年」をはじめ、翌年の「鍛冶屋一代」、昭和 58年「この道一途」等の8ミリ作品から、近年の餘部シリーズ作品など、印象に残る名作 が数多く制作されており、毎年の発表会の質的レベルアップにも大きく貢献されてこら れました。改めて感謝の意を表するとともに、今後、ご健康にも注意されいつの日 か再びOMCに復帰される状況になれば、喜んで迎え入れたいと思います。どうぞご健勝を祈念いたします。

                                          会長 合原 一夫 

10月例会のお知らせ

10月は第2例会はありません。フェスティバルには出来る限り出席をお願いします。

通常例会10月27日(第4土曜日)18時より、いつもの大阪市立難波市民学習センター にて開催。

      気候よし、さあ今迄出席がままならなかった方もお出掛けなされませんか。

      皆で楽しいひと時を過ごしましょう。

 

大阪アマチュア映像祭は12月9日です

 例年なら大阪市立中央図書館の秋の図書 館まつりの一環として期間内の11月中〜下旬に行われていた大阪アマチュア映像祭ですが、今年は会場の都合で12月9日(第2日曜)にずれ込み、図書館まつりの期間外になってしまいました。中央図書館で担 当者の転勤や交代があり、うまく連携がで きていなかったようで、次回からは必ず期 間内開催の確約を得ています。12月とい っても上旬であり、まだ年末のあわただじ い時期でもないので、観客動員の方は何と かいけるだろうと思っています。

 ■大阪ムービーサークル会員の出品作品

  1. 倉敷・美観地区      10分 関  剛

  2. 春色近江八幡       10分 岡本至弘

  3. 勝部の火祭り         7分 高瀬辰雄

  4. ポルトガル・ローカル紀行 13分 合原一夫

 

関西各地の映写会情報

 秋は各地で映写会が行われます。他クラブの発表会作品を拝見するのも、

自分の作品づくりの参考になります。ひとつ、出掛けてみませんか。

 大阪アマチュア映像祭:12月9日(日)

  13時~ 大阪中央図書館

 映像きしわだ発表会:10月20日(土)

  13時~ 岸和田市立文化会館マドカホール

 堺撮れとれ映像祭2018:10月27日(土)

  13時~ 堺市東文化会館メインホール

 神戸映像クラブ発表映写会:11月4日(日)

  13時~ 兵庫県民会館大ホール

 京都アマチュア映像祭:11月18日(日)

  13時~ ひと・まち交流館

 

9月通常例会レポート

 今年は何か気候がおかしい。日本以外も 世界のあちこちで洪水被害が起きている。なかでも台風21号が近畿を直撃。関空が 無残な状態に。我が家はなんとか無事でし たが、近所で瓦の飛んだ家が数軒ありました。

皆さんのお宅はいかがでしたか? ところでOMCニュース編集作業、前田さんに代わって当面関が担当します。

間違 いがあるかもしれませんが、よろしくお願いします。

今月の司会は森口さん、書記、坪井さん、受付照明係、華岡さんと宮崎さん、掲示は 紙本さん担当で進行。

 

出席者:関、江村、紙本、河合、華岡、 宮崎 、前田、坪井、森口、進藤、中川、 井上、柴辻、森下、山本、

     合原、森田、 高瀬、中村、岡本(敬称略)の20名。

 

上映作品(今月の講評は坪井世話役)

1. 光秀祭り BD 江村 一郎 8分40秒

2020 年のNHK大河ドラマは明智光秀だ そうです。これに地元亀岡では大盛り上がりの様子!司会の森口さんが言われるよう に歴史は勝者が残した記録なので新しい観 点の光秀に期待したいですね。それにして も祭りに参加している皆さんが生き生きと 輝いていますね、そこを旨く撮影して納められた江村さん!さすが現場に強い!見ている方も引き込まれてしまいました。

 

2. 幻の五新鉄道 BD 紙本 勝 8分50秒

五新とは奈良の五條から和歌山の新宮までを結ぶ計画だったそうですが、途中に戦争があったり社会情勢が変化したりで開通する前に廃止になってしまったそうです。見ていると立派で美しいアーチの路盤が残っていて何とも勿体ない!地元の方のインタビューも含めて実にうまい構成で、いつもながらお見事です! ご自身の目で見て話しを聞いて自分の言葉でまとめる事はすば らしい!。

 

3. ガルニ神殿とゲガルド・セバン修道院 BD 華岡 汪 10分50秒

ちょっと待って!舌をかみそうなタイトルだ〜!それを平然と滑らかなナレーションで進まれるとあら不思議!
なんとなく分かったような気になってきました(笑)信仰にはすごいエネルギーがあるのですね、すべての考え方生き方の原点に信仰が元になっている事がよくわかりました。しかし毎月新作で拝見してますが、例会日以外は 海外に行ってらっしゃるのでしょうか・・・??

 

4. 東京葛飾柴又寸描 BD 進藤 信男 9分10秒

おや?門脇さんが居る?あぁそうか作家連の総会が東京であったのですね!それに してもこのあたりは寅さんのおかげですごい事になってますね。柴又は寅さんの町で 帝釈天が付録みたいに感じられてしまいます。プロアマを問わず映画人としては興味をそそる施設があって見入ってしまいました!寅さん50周年を記念して新作が作ら れるそうですが、そちらも楽しみです。

 

5. 舞洲ゆり園 DVD 中川 良三 7分27秒

ここはかつてオリンピック会場にと計画した所ですね、今はスポーツ施設や陶芸施設があるみたいです。作者の中川さんは会場へのアクセスにも興味を持って紹介されました。惜しい事に回転する橋の映像が無く記録の写真だけだった!それならもっと簡単に紹介してメインのゆり園に行ったほうが良いように思いました。でもユリだけじゃ作品にならん?かも知れませんね(笑)ここは大阪万博の誘致が叶えばアクセスはもっと良くなりますよ。

 

6. 泉州恋女房 柴辻 英一 7分00秒

8ミリ時代の作品を劇中劇のように取り込んで、柴辻さんお得意のサンドイッチムービーのできあがり!ひと粒で2度美味しい!みたいな作品になってますね。楽しいドラマ撮影とは思いますが、なんとも大袈裟な演出と演技に笑ってしまいそうになりました、そう感じるのも時代の変化でしょうか?良き時代の良き思い出を代表するような楽しい作品でした。

 

7. 台湾最南端の旅 BD 山本 正夢 8分20秒

自然の美しい良い所ですね、近いし一度行ってみたい国です。日本との歴史的な関わりも今なお残っているのですね。この作品を見て印象に残っているのが最初に出てくる風に吹かれてなびく女性の姿、次はラスト近くの夕陽!その後の料理や夜の神社はいらんなぁ〜と感じた3つ!他になんかあったような気もしますが・・・覚えてません・・・ごめんなさい

 

8. リスボンの印象 DVD 合原 一夫 9分43秒

「ポルトガルはヨーロッパの果て、そこから海の始まるところ」いつどこで聞いたか忘れましたが、そんな言葉を思い出しました。日本に西洋文明をもたらした国・・・なんですが、そのまま時が止まってしまったのでしょうか? 10数年前の映像とは言うものの文明が日本と逆転してませんか?首都なのにすごく長閑で田舎町のよう な雰囲気で何故か郷愁を感じますね。映像資産をこれからも是非見せてください。

 

9. 俵超山書 BD 高瀬 辰雄 10分40秒

おお!この男まだ居たのか!(笑)あいかわらず無茶苦茶な男ですね〜 その無茶苦茶ぶりを墨が飛んでくるキケンを犯しながらよくぞ撮りました!だいじょうぶでした か?この墨には何の御利益も無さそうですね。でもイベントとしてはかなり盛り上がった事でしょうね。ビデオなら墨は飛んでこないので安心して笑って見ていられます(笑)

10. 雅楽をつたえるひと BD 中村 幸子 7分30秒

前回の改作という事で頑張って編集されましたが、某コンテストに出品するにはあと30秒切らないとなりません。たくさんの思いや伝えたい事をどう整理するのかが 鍵になってきます、その為に何を残し何を捨てるのか、どう整理するのか・・・他者の意見を聞く事も大切ですが、何よりも自分自身をリセットしてみる事も大切だと思 います。

 

11. 日本の祭り 阿波踊り BD 中村 幸子 5分00秒

作品についてはご自身がすでに分かっておられる事のようなので、ここでのコメン トは記しません。

でも1例会に1人2作品の出品ってあり? 私は記憶にないのですが・・・

 

12. アーカイブ 餘部に生きる BD 前田 茂夫 10分00秒

これはもうグウの音も出やしない!文句無しの作品ですね参りました!変わってゆく遠い風景と変わらない人物の近景、それだけの対比の構図構成が何も語らずとも映像から伝わってきます!ずっと残していきたい作品ですね、ありがとうございました。

 

今月の例会、司会の森口さん、その博学に驚かされましたそして進行もうまい!私の講評ネタが無くなりそうです(笑)ありがとうございました。そして前田さん、広報として会報も記録も長らくお世話になりました。

ありがとうございます!(坪井)

 

 

第2例会レポート

 9月第2例会は20日(第3木曜)13時より、いつもの難波市民学習センターにて開催。今年の夏は大変暑く台風にも会いましたが例会日は朝から雨模様で涼しい位の気候でした。いよいよ映像の季節です。

第2例会にも拘らず15名の出席者と新旧折り混ぜて10本の作品が上映されまし た。

司会は進藤氏、書記、合原氏、映写係、河合氏、パソコン記録、江村氏、受付兼照明係に森下氏、の受け持ちで進行しました。

 

出席者:関、江村、紙本、河合、華岡、 宮崎 、前田、坪井、森口、進藤、中川、 井上、柴辻、森下、山本、

     合原、森田、 高瀬、中村、岡本(敬称略)の20名。

 

上映作品(今月の講評は合原会長)

1. 風の盆奉納 BD 江村 一郎 8分20秒

風の盆と言えば富山県八尾の例祭を思い浮かべるが、これは東大阪市の枚岡神社の東明祭というお祭の一環として行われている踊りだとか。踊り手も秋田からの本場の人かと思ったら大阪の人だったらしい。しかし上手に踊っておられ、周囲の雰囲気はまるで違うのに、踊りのムードはそこそこ出ていた。作品の惜しむらくは、以上の様な説明がないので一般の人は何故ここで風の盆をやっているのか、誰が踊っているのかわからないこと、地元の人や踊っている人に聞いて字幕を入れるかインタビューを 挿入すれば良い作品になり得ると思う。

 

2. ブラジル在住記・光陰如流水 BD 山本 正夢 14分00秒

これはまた貴重なる記録である。山本さんが子供の頃ブラジルに住んでいたらしい。8ミリフィルムや後でVHS やHi-8で撮った開拓時代のブラジルの開拓状況や子供たちの遊び、銃を扱っている様子などが出てくる。何の解説も無いが、これを一人称で「わが子供の頃」的に作文に綴ったら、素晴らしい山本家ヒストリーに生まれ変わ るに違いない。

 

3. 半夏生 BD 中川 良三 5分40秒

半夏生とは半化粧とも言われ[礼記(月令)] 七十二候の一つ。夏至から11日目に当たる日、太陽暦では7月1日頃。梅雨が明け田植えの終期とされる。ハンゲショウの花は白くドクダミ科の多年草、水辺に咲く。ここでは両足院の庭園で咲く様子を記録されていた。ナレは人工音声使用。

 

4. 睡蓮の花 BD 高瀬 辰雄

水盤の上に睡蓮の花が咲く。その花の開く状況、朝2時間位かかって花が開くらしいが、カメラをずっと長撮りして編集のとき時間を縮めて、花が咲いたり閉じたり、朝が来て又開いて午後3時頃には閉じ始める。その様子を毎日撮っていたら台風が来た。4日目は雨だが花は開いた。だが5日目は閉じたまま水中に没して一巻の終り。

それにしてもよくも辛抱して撮影されたものとその根気ぶりに脱帽である。この種の作品は最後に何かひとつ、オチがほしいがさて、この作品の場合どんなオチが考えられるか?

 

5. 雅楽をつたえるひと BD 中村 幸子 6分56秒

アマチュアの作品にするには大変難しい題材に取り組まれたことに、まずは敬意を表したい。描きたいこと、観客に伝えたいことは何だろうと考えるとまず、題名が「雅 楽をつたえるひと」とあるから、雅楽を伝える人を描かれたと思うが、どうも見終わってさてどうだったか、というとどうも伝える人の印象がいまひとつ。中間の教えている場面は大変よかった。むしろ、こうした場面をもっと充実していけば、主人公のイメージが上がったのではないか。現状では「雅楽の世界に生きる人」の印象が強い。主人公も雅楽を演じている一方、伝える人にもなっている。この伝える側に絞って構成したらどうだろう。そうしたらラストの子供達がもっと生きてくる筈。細かいことだが、最後のナレーションのあとBGMの最後の盛り上がりもなく、すーっと終わってしまい、余韻がない。この題名を活かすなら構成として 1.ここに雅楽を演じる人がいる。現在各地の大事な行事に参加されて活躍されている 2.後継者づくりに頭を痛め、各地の神社など回って教えている 3.地元でも後継者を集めて指導をしている 4.自分が育ててきた次の世代の方が、いよいよ本番でその出来映えを演ずる、その主人公の喜び。舞台も盛り上がって華麗なる雅楽の音が響き渡って山場になっていく。

たくさんお撮りになっているようだから再構成されたらどうでしょう。

 

アーカイブ作品の部

1. この道一途(テレシネ作品)S58年作 前田茂夫 20分00秒

シングル8で撮影したものをご自分でテレシネにされたもの。第7回ヒロシマ国際コンテスト入選作品。作者にとって往年の力作であり名作である。

 

2. 火性三昧(DV→BD)河合 源七郎 9分54秒

2006年(平成16年)撮影。俗称「火渡り神事」のこと。護摩焚きのあと信者達が素足で渡る神事の記録。

 

3. 黒石寺蘇民祭(DV→BD)河合 源七郎 9分12秒

岩手県黒石寺で冬、雪の中で行われる奇祭。素裸の男たちが水をかぶり伝統に従って所作を行う素朴な祭りを 2007年(平成19年)撮影。

 

4. 高野心象(DV→BD)関  剛 7分30秒

1998年(平成10年5月)OMC一泊撮影会作品。高野山は被写体がいっぱい。関さんならではの描写は今でも新鮮。静の中に大師廟へ朝食を運ぶ一行だけ動世界。

 

参考作品の部は省略

 

例会運営と会報のあり方を見直します

  会長 合原 一夫

まことに残念ながら、前田茂夫氏が退会されたので、今まで前田氏が広報担当幹事として一手に引き受けて頂いており、長年それに甘んじてきた私達が今更のように彼のご苦労ぶりに感謝すると共に、これを機 会に、例会運営と会報のあり方を見直したいと思います。会員諸氏、特に世話役さんにご協力頂かなければまりません。

方向性としてはネットを活用した簡素化ですが、一息に変更すると混乱のもとにな りますので、少なくとも年内は並行して変えていきたいと考えています。

1. 第2例会の書記役を廃止 出品者が作品のコメントを書いて提出

書記担当者が足りなくなったこともあり第2例会の作品講評はとりやめ、出品者が作品のコメントを60字以内にまとめて第2例会当日書いてもらいます。そのための作成用紙を用意しますが、事前に家で書いてきて、作品と同時に提出してもかまいません。ご面倒ですがご協力願います。

コメントは会長が持ち帰り、必要の応じて会長の短評を付け加えて会報に載せるよ うにします。

 

2. 当面、ニュース編集は関書記長が担当

今まで前田氏が担当してきたニュース編集は、当面(代わりが決まるまで)関剛氏が担当します。例会の書記役はEメールにて関氏宛てに送ってください。ちなみに、封筒の宛名書きは、臨時の役目として進藤氏が担当します。

 

3. OMCニュースは 原則としてEメールで配信

関東地区などのクラブからビデオクラブニュースが私のところへ送られてきますが、どこもカラー印刷で写真などが入ったきれいなものです。聞けばどこもメール配信していて、紙によるニュースは会員外の人や、会員の中でもどうしても紙による会報がほしい、という人だけのようです。世の中すっかりネットの時代になり、私のようなネット音痴のものには、あっちの世界のようにも思えるのですが、時代の波には逆らえません。

当クラブも会報発行をEメールに原則的に変更したいと思います。会報のほか、お知らせとか出欠ハガキとか、会からの連絡もあろうかと思いますが、Eメールを活用し、取り組んで頂きたいと思います。もっとも、どうしても今までの紙による会報が欲しいという方もおられると思いますので、近く調査して可否を確認します。

 

4. メールアドレスの確認とEメールでの会報配信の可否調査

正式には来年1月の総会決議のあとになりますが、それまでにテスト的にEメールにて配信を始めたいと思います。いまのところ関氏が担当します。そのためにも間違いのないメールアドレスが必要になります。今、登録してある会員名簿のアドレスで良いかどうかも含めて近く調査用紙を配りますのでどうかご協力ください。

 

5. スペース次第で写真入りも

今のところニュースの体裁は、B4二つ折り4頁、第2例会があるときは6頁となっていますが、今後はA4版にしてカラー写真などが入る余地をつくっていきたいと考えています。長らくB5版できたので愛着もありますが、変更の機会と考えます。

予 告

 幹事会、12月例会日の13時より

 世話役会、12月例会日の15時より

会場はいずれも難波学習センター の第2研修室。 終了後夕食提供。

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